情報公開

 

大学機関別認証評価

八戸学院大学では、財団法人日本高等教育評価機構において、平成22年度 大学機関別認証評価を受審し、平成23年3月25日付で同機構の定める大学評価基準を満たしていることが認定されました。
認定期間は、平成22年4月1日から平成29年3月31日までの7年間です。
※平成25年4月1日付で校名を変更しました。

 

 

公益財団法人日本高等教育評価機構ホームページ

JIHEE 認定証

 

平成22年度 大学機関別認証評価 自己評価報告書・本編

 

 

 

自己点検評価書

 

平成27年度 自己点検評価書・本編 

 

 基準1 使命・目的等
 基準2 学修と教授

 基準3 経営・管理と財務
 基準4 自己点検・評価

 

 

研究倫理委員会

 

規程・運営細則

 

 

 

委員一覧(平成27年度)

 

  • 委  員 長/蛭田 由美(八戸学院大学 健康医療学部看護学科)
  • 副委員長/遠藤 守人(八戸学院大学 健康医療学部人間健康学科)
  • 委員/中居   裕(八戸学院大学 ビジネス学部)
  • 委員/川端   悠(八戸学院短期大学 幼児保育学科)
  • 委員/大久保 等(八戸学院短期大学 ライフデザイン学科)
  • 委員/柾谷 伸夫(学外有識者)
  • 事 務 局/学務課

 

 

審査概要(平成27年度)

 

第1回委員会

平成27年6月2日(火)…申請16件、承認8件、条件付承認4件、変更勧告1件、非該当3件

  • 青森県県南地方における少子高齢化が地域活動に及ぼす影響(研究責任者;ビジネス学部 齊藤綾美 准教授)
  • The general analysis for multi-bottlenecks and land uses in the monocentric cities(研究責任者;ビジネス学部 橘洋介 講師)
  • 発達期の低濃度複合水銀曝露が加齢時における神経行動毒性に及ぼす影響と遺伝的修飾(研究責任者;人間健康学部 吉田稔 教授)
  • 三八地域における中高年の健康および体力状況の把握と健康・体力づくり施策への基礎資料作成(研究責任者;人間健康学部 吉田稔 教授)
  • 適応指導教室の通室生の進路選択の要因(研究責任者;人間健康学部 瀧澤透 教授)
  • 10歳代の出産に関する意識調査(研究責任者;人間健康学部 瀧澤透 教授)
  • 中高齢者における歩行能力と体格・体組成および体力・運動能力との関連性について

(研究責任者;人間健康学部 渡邉陵由 准教授)

  • 南部町転倒・寝たきり予防教室の効果に関する研究(研究責任者;人間健康学部 渡邉陵由 准教授)
  • 養護教諭養成における看護学臨床実習の学びと課題(研究責任者;人間健康学部 浜中のり子 准教授)
  • 大学生ラグビー選手におけるスクワットジャンプトレーニングがスプリント能力に及ぼす影響について(研究責任者;人間健康学部 工藤祐太郎 助教)
  • ラグビー選手の競技力向上とスポーツ障害の予防に関する研究(研究責任者;幼児保育学科 川端悠 講師)
  • 習慣的な低山登山が中高年の筋力維持・向上におよぼす効果を明らかにする(研究責任者;看護学科 玉懸多恵子 教授)
  • 基礎看護学実習における看護師へのインタビュー体験による学習効果(研究責任者;看護学科 玉懸多恵子 教授)
  • 障がいや慢性的な病気をもつ子どもへの支援に関する調査(研究責任者;看護学科 山野内靖子 准教授)
  • 精神科実習の社会復帰活動における看護の役割についての学生の学び -実習記録からの分析-(研究責任者;看護学科 木村緑 講師)
  • 「まちの保健室」の利用実態調査(研究責任者;看護学科 岩織美保子 講師)

 

第2回委員会

平成27年11月9日(月)…申請5件、承認4件、条件付承認1件

  • QOL向上・肺炎予防を目指したカウンセリング的手法による口腔機能向上訓練を試みて(仮)(研究責任者;人間健康学部 関川幸子 教授)
  • 自閉症スペクトラム児・者における死の理解に関する研究(2)-ダウン症児との比較から-(研究責任者;幼児保育学科 杉山幸子 教授)
  • 認知症の人を抱えた家族の背景と家族の在宅介護に対する思い(研究責任者;看護学科 加賀谷紀子 教授)
  • 看護学生の臨地実習終了後のリハビリテーション看護の認識(研究責任者;看護学科 市川裕美子 講師)
  • 看護基礎教育における国際看護学教育の教育プログラムの開発・構築に関する研究(研究責任者;看護学科 久保宜子 助教)

 

 

審査概要(平成26年度)

 

第1回委員会

平成26年6月13日(金)…申請21件、承認12件、条件付承認9件

  • 三八地域における中高年の健康および体力状況の把握と健康・体力づくり施策への基礎資料作成(研究責任者;人間健康学部 吉田稔 教授)
  • 学校への苦情や要望に関する現状と課題について(研究責任者;人間健康学部 瀧澤透 教授)
  • 中高齢者における歩行能力と体格・体組成および体力・運動能力との関連性について(研究責任者;人間健康学部 三島隆章 准教授)
  • 大学生アイスホッケー選手における氷上でのパフォーマンスと体力・運動能力との関係について(研究責任者;人間健康学部 三島隆章 准教授)
  • ポールの重量の変化にともなうノルディックウォーキング中の筋活動および心肺の応答(研究責任者;人間健康学部 渡邉陵由 准教授)
  • 南部町転倒・寝たきり予防教室の効果に関する研究(研究責任者;人間健康学部 渡邉陵由 准教授)
  • 大学生ラグビー選手におけるスクワットジャンプトレーニングがスプリント能力に及ぼす影響について(研究責任者;人間健康学部 工藤祐太郎 助教)
  • ヒトのコーディネーションおよびバランス能力の評価方法に関する研究(研究責任者;幼児保育学科 川端悠 講師)
  • 看護師国家試験取り組みと学生が抱える問題(研究責任者;看護学科 下川原久子 准教授)
  • 看護学生の自己教育力とレジリエンスの影響(2) -レジリエンス構成要素から考察-(研究責任者;看護学科 下川原久子 准教授)
  • 学生カンファレンスの効果的な運営 -実習直前カンファレンス演習の効果-(研究責任者;看護学科 下川原久子 准教授)
  • 看護学生の実習における学びと指導の指針(総合看護実習から)(研究責任者;看護学科 下川原久子 准教授)
  • 基礎看護実習Ⅱにおける学生の不安と効果的な実習についての考察 -実習担当学生を中心に-(研究責任者;看護学科 下川原久子 准教授)
  • 看護(系)学生・生徒におけるSNS利用とメディアリテラシー教育および道徳的感受性との関連(研究責任者;看護学科 小沢久美子 講師)
  • 母乳哺育を阻害する要因に関する研究 -母乳栄養実態調査-(研究責任者;看護学科 坂本保子 講師)
  • 母性看護実習における学生の看護技術経験の状況と今後の課題 -母性看護実習技術経験録からの分析-(研究責任者;看護学科 坂本保子 講師)
  • 母性看護実習における学生カンファレンスと学生の学び -実習記録から-(研究責任者;看護学科 坂本保子 講師)
  • 八戸市の地域住民の生活習慣と骨密度に関する研究(研究責任者;看護学科 岩織美保子 講師)
  • 外来で化学療法を受けているがん患者の気がかり(研究責任者;看護学科 市川裕美子 講師)
  • 慢性的な病気や障がいをもつ子どもの就学支援に関する研究 -親への半構造化面接による調査-(研究責任者;看護学科 佐々木真湖 助教)
  • 種差海岸の海浜ウォーキングにおけるエネルギー消費量 -砂浜ウォーキングの効果-(研究責任者;看護学科 玉懸多恵子 教授)

 

第2回委員会

平成26年10月31日(金)…申請5件、承認3件、条件付承認2件

  • 自閉症スペクトラム児・者における死の理解に関する研究(研究責任者;幼児保育学科 杉山幸子 教授)
  • 「短命県返上!青森県」の改善策に関する研究(研究責任者;ライフデザイン学科 佐藤千恵子 准教授)
  • 高齢者実習前後の看護学生の高齢者に対するイメージの変化(研究責任者;看護学科 岩織美保子 講師)
  • 看護学生の実習前後における社会人基礎力自己評価の実態調査(研究責任者;看護学科 市川裕美子 講師)
  • 高齢者看護学におけるおむつ体験学習からの学び(研究責任者;看護学科 小笠原みや子 助教)

 

 

審査概要(平成25年度) 

第1回委員会

平成25年5月24日(金)…申請7件、承認2件、条件付承認1件、その他2件 

  • 再生産年齢を対象とした女性の毛髪中水銀レベルの把握と健康リスク評価(研究責任者:吉田稔教授)
  • スポーツ選手における体力・運動能力の縦断的な発達に関する研究(研究責任者:三島隆章准教授)
  • 南部町転倒・寝たきり予防教室の効果に関する研究(研究責任者:渡邉陵由講師)
  • はっち「まちの保健室」の利用者のニーズと利用の実態(研究責任者:岩織美保子講師)
  • 種差海岸の癒し効果の計測に関する基礎的研究(研究責任者:熊谷晶子教授)

 

第2回委員会

平成25年10月21日(月)…申請7件、承認7件 

  • 看護学臨床実習の実施に関する研究(研究責任者:瀧澤透教授)
  • ランニング愛好者における学校体育(持久走)への意識に関する調査研究(研究責任者:三本木温教授)
  • スクールソーシャルワーカーによる高校教員の支援に関する一考察-部活動に着目して-(研究責任者:小柳達也助教)
  • 青年期に移行した小児慢性疾患患者のストレス対処力とレジリエンスに関する研究(研究責任者:山野内靖子准教授)
  • 糖尿病患者の食事療法と自己管理能力との関係(研究責任者:小沢久美子講師)
  • 血液透析患者のQOLと心理的要因に関する研究(研究責任者:小沢久美子講師)
  • 看護学生の実習前後における社会人基礎力自己評価の実態調査(研究責任者:市川裕美子助教)

 

 

学則

 

 

 

公的研究費の管理・運営ガイドライン 

八戸学院大学では、2007年2月15日付文部科学省「研究機関における公的研究費の管理・監査のガイドライン(実施基準)」が制定されたことを踏まえ、公的研究費の厳正かつ適正な管理・運営を図るため、下記のとおり責任体制・規程・窓口を定めました。

 

公的研究費の管理・監査の責任体制

 

最高管理責任者:学長

公的研究費の管理・運営および研究活動の不正防止について、最終責任を負う。  

 

統括管理責任者:事務局長

最高管理責任者を補佐し、公的研究費の管理・運営を統括する実質的な責任を持つ。

 

部局責任者:学務部長

統括責任者を補佐し、公的研究費の管理・運営についての事務処理手続きにかかる責任を持つ。

 

 

規程

 

 

通報窓口

総務部総務人事課 TEL:0178-30-1411 FAX:0178-30-1422

 

 

相談窓口

学務部学務課 TEL:0178-25-2711 FAX:0178-25-2729 

 

 

学報

 

 

 

新設学部等に関する情報

 

健康医療学部看護学科

 

 

財務情報等