八戸市と健康福祉連携協力協定を締結

 平成27年12月24日(木)、八戸学院大学と八戸学院短期大学は、八戸市と健康福祉連携協力協定を締結しました。

 調印式には八戸市の小林眞市長、八戸学院大学の大谷真樹学長、八戸学院短期大学の外崎充子学長が出席。
 お互いの所有する資源を活用しながら、相互の理解と連携を円滑にし、地域の健康福祉の発展を目指していくことを確認しました。

 

締結目的について

大学、短期大学と八戸市が健康福祉の分野において、相互に緊密な連携・協力及び情報共有を図り、地域における健康福祉の発展に資することを目的とします。

 

連携協力の主な内容

  1. 地域の健康福祉の推進に関する情報交換及び支援
  2. 高齢者、障がい者及び子どもの福祉に係る分野の人材育成
  3. 地域での健康福祉イベントの啓発および参加協力
  4. その他両者が必要と認める健康福祉に関すること

 

 

2015_12_24